dal Babbo(ダルバァッヴォ)

春日井・小牧のイタリアン、記念日などにおすすめ「dal babbo(ダル バァッヴォ)」

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ダルバッヴォのこだわり
  • 素材の味を生かしたイタリアンを

    「良い食材なくしておいしくはならない。発想や知識も当然おいしさの一つ。
    技術は甘んじる事なく、日々磨く。お客様にやってあげたいと思う心がこれら全てをつなぐ」

    僕は日々このように考えながら料理を作っています。手間をかけた料理もあれば、シンプルな料理もあります。
    とにかくおいしい!と思って頂ける事が dal Babbo のすべてです。

  • 夫婦二人三脚で作るイタリアの味

    夫婦二人三脚で作るイタリアの味

    デザートは妻が作ります。

    シンプルでおいしいとても気持ちの込もったデザート達です。ピスタチオのジェラート、ティラミス、パンナコッタやその時々のタルト等、定番のデザートから季節限定のマロングラッセ(中津川産)も食後のひとときのテーブルを彩ります。

    またチーズもいろいろ取り揃えております。これらも妻のセレクトした個性いっぱいのチーズ達です。食前、食後と場面に合わせてお楽しみ下さい。

ダルバッヴォのこだわり
素材の味を生かしたイタリアンを

食材への想い

  • 農家さんから仕入れる新鮮野菜

    ひとくちに野菜と言いますが、野菜は当然人が作る物です。これら野菜達は作られる方の人柄がとてもよく表れています。何軒かの農家さんから野菜を仕入れていますが、
    例えば、ジャガイモ1つをとってみても、味わいは様々です。単純に『おいしい』という言葉だけでは表現出来ない個々の農家さんの野菜への考え方がなんとも素晴らしく表現されています。無農薬だの有機だのに惑わされてはいけません。野菜は人が作る物、その人そのものが重要です。

    農家さんから仕入れる新鮮野菜
  • 旬で活きの良い魚介類

    旬で活きの良い魚介類

    お魚はすべて天然です。当然ながら脂ののったおいしいお魚は時期と釣れた場所がとても重要です。ただ、そういうお魚は人気があり、これらのお魚を仕入れるのが腕の見せ所ということになります。そこから先の調理も重要なのですが、ここまでのプロセスなくして調理は語れない!と僕は思っています。仕入れも日々勉強です。

  • 手作り料理

    納得のいく料理を手作りで

    かなり細かいものまで、ほとんどの物を手作りしています。

    100%とはいきませんが、可能な限り作っています。
    日々、研究を繰り返して料理を作り上げています。

    是非ごゆっくりと会話やワインを楽しみながら本場さな
    がらのイタリア料理をお召し上がり下さい。

    パンやPizza・手打ちパスタ等はもちろん手作りなのですが、
    特殊な小麦粉を除いてほとんどの小麦粉が
    北海道産の純国産小麦を使用しております。

  • 新鮮な旬の食材を丁寧に

    新鮮な旬の食材を丁寧に

    dal Babboで使用する食材は全て納得のいく自信を持ってお出しできるものばかりです。
    ほとんどの野菜を農家さんから直接仕入れております。

    春日井の農家さんもいらっしゃれば 愛媛など遠方の農家さんもいらっしゃいますが、どれも自分の目で納得したものだけしか仕入れておりません。

    介類、肉類はもちろん、チーズに至るまで、しっかりとしたものを仕入れ、安心して安全な食材を 美味しくお召し上がり頂けるように心がけております。

  • ワインと楽しむ様々なチーズ

    ワインと楽しむ様々なチーズ

    お客様に様々な種類の中から選んで頂けるように、豊富な種類のワインを 取り揃えております。

    ワインとの相性が抜群のチーズも種類を変えて、常時数種類取り揃えており、お客様からも非常にご好評を頂いております。

    ワインだけでなく、チーズと一緒に楽しむことで、より一層豊かな味わいになります。

dal Babbo流 ワインの楽しみ方

“量り売り”で楽しみ方が広がります。
  • “量り売り”で楽しみ方が広がります。

    当店では、250ml、350ml、500mlなど様々な量を本日のグラスワインリストの中から量り売りでお楽しみ頂けます。ハーフボトルのワインでは、こだわったワインがなくかなり割高になってしまう。また、一人で飲むならハーフボトル(375ml)もいらないし二人でフルボトルもいらないという方、2,3種類のワインを適度な量飲みたい方など様々な場面でご利用頂きご好評を頂いております。

  • 飲む順番で変わるワインの楽しみ方

    ワインは、お食事に合わせて飲むのが良いと広く皆様に知られています。ただ、グラスワイン等で2,3種類飲まれるときになると、その順番まで気にされる方は多くありません。例えば、白ワインにしても、赤ワインにしても繊細で、柔らかな味わいの物は、濃いお食事や濃厚な赤ワインより前にお飲みになられた方が、より一層深い味わいをお楽しみ頂けると思います。ただ、気にし過ぎて頭でっかちになって飲むのも楽しくありません。ワインとお食事の一期一会を楽しむのもワインの一つの楽しみ方でもあります。迷った時はスタッフまで一声お掛け下さい。

飲む順番で変わるワインの楽しみ方
  • 本場イタリアの雰囲気が味わえる一軒家

    鮮やかな黄色が映える店内は、イタリアで見てきた様々なトラットリアを 参考に作りました。

    活気がありながらも、どこか懐かしく、くつろいで いただける空間です。

    店内の装飾一つ一つにも、本場の雰囲気を 感じていただけると思います。

    手作りのイタリアンとワインを本場さながらの 空間でお楽しみ下さい。

    本場イタリアの雰囲気が味わえる一軒家